Sunday, March 23, 2008

身体に巻き付ける金属の危険


婦人科の治療である方が「腰に巻く金属をしてから冷え性が無くなった。」と言うので、ご持参いただいた。The Bi-Digital O-Ring Testで調べたら、ある指標になる数字が上がったのでいい物ですねと言って、子宮と卵巣を調べたら、逆効果ということがわかり、頭を抱えてしまった。その金属を腰に巻くと身体は強くなり足の冷えも改善するのだが、婦人科の子宮と卵巣の機能は低下させる。恐らく、骨盤内の状態を変えていると推測しているのだが、何とも怖くなってしまった。冷え性が治ったのでずーっとつけていたと言うがその間どれだけ婦人科の機能を低下させたかわからない。本来から足の血流を上げるものは骨盤の中も当然良くなると考えがちだが、どうも金属が絡むとそうはいかないらしい。ブレスレッドやネックレースも同じ危険があるのではないかと思ってしまった。手のシビレがこのネックレースで良くなったのでずーっとつけていますといいながら、喉を弱くするものがあるかも知れない。こういう検査はThe Bi-Digital O-Ring Testを使わないとわからないが出来れば身体に金属はつけないに越したことはない。

1 comment:

GPS said...

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